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以前すくすくでやってたブログを移行~のはずがうまく出来ないので新たに2として開始^^ ~お知らせ~ 最近、ドイツなのか英語圏なのかウイルスなのかわかりませんが、トラックバックを貼っていたりコメントが目立ちますので、トラックバックに関しては、管理人が承諾後に許可をすることにします。ひどい場合はコメントも同様の対応をとる場合があります。
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今日は自習室で後ろの席の人が咳き込んでたから残らず帰宅!

達成

  1. 金曜の予習

これだけです。やっぱもっと残らないとね。

評価
★★☆☆☆
アウトっ!

明日の予定

  1. 土曜の予習
  2. 古文
  3. 日本史

以上です。

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 「おい。やっぱりお前見えてるんだよ」
 私が席に戻るとすぐに、有田は小さな声で話しかけてきた。
 「信彦にみえるんだ。お前は生きてるよ。もう気持ち悪いこというなよ?」
 有田はどこか不安げだった。私がまだ納得していないと察していたようだ。
 「いや、信彦も例外なんだよ。」
 「例外ってなんだよ?俺も例外か?」
 「あぁ。きっとな。」
 「でもよ、俺たちが例外だとしても、なんでお前はそんなに死んでるって決めてかかってるんだよ?」
 「いろいろあってな。俺が死んでたら、すべてが納得いく。」
 「はぁ・・・まぁどっちみてお前はこうやって生きてるんだから、どうしたって結果は変わりっこないよ」
 有田はあきれた様子だった。しかし、私は納得いかない。私は次の行動に出ることにした。

 「よし。」
 私はそういって、隣のデスクに座っている、先輩社員にちょっかいをかけた。ちょっかいといっても、肩をたたいて振り向いたところを人差し指で押すといったことだが・・・私の様子を有田は見ていた。
 私は振り向く。そして右手を少し上げて、彼の肩に振り下ろした。すぅーと私の手は彼の肩をすり抜けた。なんの抵抗もなく、彼の肩をすり抜ける。私は目を丸くした。有田は私よりもっと目が丸かった。
 「げっ・・・まじかよ。」
 私は自分で死を確認するつもりであったが思わずこういってしまった。どこかで私はまだ生きていると信じたかったのだろうか。有田は真っ青な顔をしていた。それをみた先輩社員は有田に
 「どうした有田?浮かない顔だな?幽霊でも見たか?」
 のんきな問いかけである。有田は何も返事できないでいた。先輩社員は変なやつだなというような顔をしたが特に気に留めてないらしい。

 「こらっ花田!さっさと仕事しろ!」
 遠目で見ていた信彦はのんきに俺をしかる。しかし俺は仕事どころではない。俺は本当に死んでいるのだ。仕事など、できようもない。
 「おいっ花田聞いているのか?ちょっとこっちへこい!」
 信彦はしきりに俺に言う。そろそろ、他の社員たちも異変に気づく。社員にとってみれば、私はいないのだ。そのいない私を信彦は呼ぶ。まったくもって、信彦が単なる変人にすぎなくなっている。
 
 「副社長?花田は今日来てませんよ?」
 ある社員が言った。ますますおかしなことになりそうだ。
 「何をいう?今君の横に花田はいるじゃないか?それに今日、朝一に花田を見た覚えがある。」
 「副社長?花田は私の隣にいませんよ?私には向こうの壁が見えますし。」
 「おいおい。お前本当に大丈夫か?」
 二人とも間違ったことは言っていない。二人とも正しいのだ。しかし、ふたりともおかしいのだ。

 「副社長。私の目からも花田は見えませんが」
 他の社員たちも言い出す。私はただ固まっているだけだった。あまりに社員が私の存在を認めないので、信彦はますます機嫌が悪くなっている。

 「花田っ!こっちへきて、お前がいることを見せてやれ!」
 信彦の無理難題な要求である。私が実際に存在していれば、いとも簡単なことではあるが、今は違う。それに、これでは私が幽霊であると証明するようなものである。私は決断した。こっから逃げる。私は一目散に駅へと向かった。

                               To be continued

最近体に変調が・・・首がやけに痛い・・・なんだろ?ずっと重くて痛い。勉強するからかなぁ・・・それとよく立ちくらみが・・・
あと最近、頭のてっぺんの髪が薄くなっているような気がする。親に言われて気づいたんだけど。もしかしてAGAってやつかなぁ。でもAGAの症状とは違うんだよねぇ・・・円形に薄くなってないんだよね。人差し指みたいな形に・・・いろいろ調べてみて当てはまったのが、抜毛症。自分で毛を抜いちゃう精神障害みたいなやつ。ストレスやら精神崩壊やらよくわかんないけどなるみたい。症状が、毛を抜いてしまうこと。ひどい人は食べてしまうらしい。自分では抜いてはいけないとわかりながらも抜いてしまう。一種の快楽行動らしい。よくよく考えてみると去年から自分でバッシバッシ抜いてる。問題解くときとか頭さわりまくって、ひっぱって抜いてた。特にてっぺん。抜くときの微妙な痛みがどうしてもやめられなかった。抜いてたあたりの皮膚がボコボコしているのにも気づいてた。けどやめらんないんだよね。意識はしてなかったけど時々、髪の毛が口の中に入っていることも・・・もしかしたら食べてたのか。。。

なかなかわかっててもやめられないみたいです。今はこれ以上頭を痛めるのは辞めるためにがんばって控えてますがどうしても、気がつけば抜いてます。。。やばいと思ったのは、もう抜いても痛くもなんともなく、何もなく抜ける。つまり、かなりダメージを受けているのですね。抜くのをやめてから3週間ほどたちますが、徐々に戻ってきつつあります。AGAならきっと戻らずにひどくなるんでしょうね。ですがもうすぐ19歳ですし、結構剛毛な方だから気をつけないと。下手したらAGAも一緒になってるかもしれないし。もうしばらく様子を見て、回復しなければ一度皮膚科にいってみよう。まぁ今は受験生だし、精神的な面もあるかもしれない。よくあちらこちらで円形脱毛症になるし・・・

ストレス発散がかなり苦手みたいでよく溜め込んじゃいます。家にいてもたまる。結構声って言うのにストレスを感じます。部屋越しに聞こえる高い声はどうしてもだめです。適度な低さがあってほしいですね。ストレスは溜め込み過ぎないようにしないと。以前に過呼吸にも陥ってしまいましたし。はっきりいって自分でも本音じゃない自分が多いですからね。結構気をつけないと。ではでは今日は早い目に寝ます。

今日は模試代休だったので自習~

達成

  1. 古文
  2. 数学
  3. 英語
  4. 生物

以上です。日本史やってないや^^古文と数学に結構時間費やしたなぁ・・・というより数学のある問題に・・・ずっと計算しても答えが出ない。解けなきゃやばい問題といわれ、あせる・・・どうしてもでないから答えを式に代入してみた・・・矛盾する。答えになってない・・・おい!時間を返せ!!

評価
★★★★☆
まぁまぁじゃないっすか。

明日の予定

  1. 日本史
  2. 古文
  3. 金曜の予習

以上でやっていきます。

さてさて、今回はタイトルどおりのことをいたします^^;

今回の感想・自己分析
前回より下がった。前回がよかったのもあるけど、生物をはじめとし、いくつかの教科、分野において減少がみられた。やはりあまり勉強せずにいた教科にそれが響いてきているので早めの対策が必要。これを踏まえて、二次対策系の模試が終了次第、補強を行うこと。

今回の模試に関しての概要の自己分析です。上記にある、二次対策系の模試は、11月19日に夕陽丘予備校実施の大阪市大模試が終了次第です。市大模試に興味があるかたは、リンクに夕陽丘予備校を貼ってますのでどうぞ^^

では、まずそれぞれの点数です。
 国語 151  数学①80  数学②74  英語(筆記) 189  英語(リスニング)36 生物58 現代社会74  日本史54
でした。では次に自分なりの自己分析です。今回は受験も近いのでかなり、辛口に行きたいと思います。

国語 現代文・評論48 小説50点 古文15点 漢文38点
この試験では時間配分を間違えた。とはいえ、古文にはきっちりと35分近く使っている。なのにこの点数とはどういうことだろうか?漢文は古文に時間がとられたせいで、3分30秒でやったというのに。これは古文と時間配分が今後の課題となりそうだ。現代文に関しては両者合わせて42分だった。まずまずのタイム。そしてこれだけの点数が本番で取れた言うことなし。

数学 154
苦手な教科のひとつであったが、最近は必ずといっていいほど、150点台は確保できている。このままの調子で160点台にあげたい。望みは180点台である。数学が大幅に取れるほど、日本史での失敗はカバーできよう。

英語 筆記189  リスニング36
筆記はまずいうことはない。自分でもかなり満足であるし、読解系では一問のミスもなかった。あとは発音と文法。これが揺るがなくなれば、満点も遠くはない。リスニングははっきりいって今までで、一番難しく感じた。周りの点数もあまりよくないようであるが、やはりどれだけ難しくても最低40点は必要である。英国数は8割必須である。

生物 58
かなり致命的な点数である。8割は超えないものの、7割は最低でも取れている教科である。しかし、この教科はほかの教科に比べてあきらかに勉強量が少ないのが事実である。致し方ない結果と言われても仕方があるまい。取れている分野と取れていない分野がはっきりとしているのでこれはまだ対策が立てやすいだろう。今回のではっきりした弱点は「ヒトの循環系」「植物の分裂組織と植物ホルモン」である。ともに暗記重視の分野である。暗記が苦手は私にとってはかなりの負担であるかも知れぬ。しかし、これを克服しないと8割は厳しい。

現社 74
いたって普通である。普通というのは、私の平素の点数からしてである。しかし、この教科も生物についで勉強量が少ない。多少今年の夏に手は打っただけあって、安定感はある。この教科はやはり、国際関係についての分野が弱いようである。対策はそこである。

日本史 54
いつまであっても足をひっぱている教科である。確かに決定的な知識不足もあるが、知識があっても解けないことが多い。おそらく練習量もたりていないし、要領も悪い。はっきりいって、本当の苦手科目である。これはやらず嫌というより、やって嫌いになっているのでかなり重症だ。ひとつずつ解いていくしかない。8時間勉強しても30分の勉強した人にまけるのであれば16時間勉強すればいいだけの話だ。

全体 716/950  得点率75.3%(前回76.6%)

あれ?前回よりだいぶ出来が悪いと感じていたけど1.3%の減少だったのか・・・しかしこれはあくまで対自分比だから平均点の推移によってはあがりも、さがりもするわけです。

今回の模試で自己分析をしましたが、今回だけですべてが決まるわけではありませんし、これでセンターがうまくいく保証はどこにもありません。油断せず、あせりすぎずにいきたいと思います。

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プロフィール
HN:
葡拿寡
年齢:
38
性別:
男性
誕生日:
1987/12/02
職業:
大学院生&塾講
趣味:
読書
自己紹介:
大阪市内に住む大学院生です。
専攻は国文学で、「諏方縁起」を中心に研究を進めていました。

しばらく、更新していなかったのですが、やっとこさログインできるようになったので、更新していこうと思います。
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